1月16日, 2004 13号

 目次に戻る

ギニアの生徒たち; 文通への参加

ハリア モハマッド

モホム難民学校をはじめこの地域の学校から国際ペンパル運動への参加の希望が高まっている。

難民学校生徒と一般の学校の生徒の間の架け橋をきずくことを目的とするこの運動により、 モホム難民学校の生徒達は多くの手紙をはじめにボールやポンプなどをパロ地域学校からジュデー先生を通して受け取ることができた。 また 台湾のシェリー シン先生から文房具も届いた。

これらの必需品の供給により 今まで学校に登校できなかった多くの生徒たちが再び登校し またリスペクトのペンパル運動に参加することができるようになった。

しかし、もっと多くの世界中の友達からの助けが求まれている。

ペンパル運動やそのほかの活動をより充実するために より多くのギニアのN'zerekoreの難民学校の生徒達のリスペクト インターナショナルへの参加が必要である。

 目次に戻る